ラジオ日本「週刊小林ゆう│アミューズメントメディア総合学院」

「週刊小林ゆう」 アシスタントデビューまでの道のり!!「週刊小林ゆう」 アシスタントデビューまでの道のり!!Q.オーディションはいかがでしたか??
第八期編集部学生アシスタント

『週刊小林ゆう』アシスタントのオーディションは特殊な審査をすると耳にしていて、その上でのオーディションでしたので緊張というよりも楽しみという気持ちの方が大きかったです。 オーディション当日も楽しみながら普段の自分を出せて良かったです!まっすぐな気持ちを自分なりに審査員の方々に伝えられたと思います。

第八期編集部学生アシスタント

オーディションが始まる直前まではガチガチに緊張していましたが、質疑応答が始まると冷静になり、自分の中でベストを尽くすことができました!グループでのフリートークでは緊張もなく、とても楽しんで取り組む事ができました!

第七期編集部学生アシスタント

この『週刊小林ゆう』は私が学院に入学する前からずっと出演したかったインターンシップだったので、オーディションの時はその気持ちを真っ直ぐ伝えました。オーディション内容はまさにラジオ!常に頭をフル回転させて質疑応答やフリートークに臨みました。最終審査が終わるまでとても緊張していましたが、自分を信じて100%の力を出し切ることが出来たのかなと思います!

第七期編集部学生アシスタント

前日は神頼みをしに行くほどに緊張していました。
ですが、当日は今まで頑張ってきた成果を発揮する場だと割り切ってありのままに番組への思いを出すことができました!合格発表の後は緊張がとけて1時間くらい汗が止まりませんでした。

第六期編集部学生アシスタント竹内優花

オーディションは、当日その場でいただいた質問に対して答えるという形で、緊張した状態で進みましたが、その分質疑応答では普段通りの自分らしい回答が出来多のではないかと思います。最終審査で名前が呼ばれるまで、ずっと緊張が続いていましたが、その文名前を呼んでいただいた時は、とても嬉しかったです!

第六期編集部学生アシスタント高野渉

人生で初めてのオーディションだったので、本当に緊張しました。最初はプレッシャーのせいで固くなっていましたが、自分の中でできる限りのことをしてオーディションに挑んだので、途中からは自分を信じてリラックスしながら全力を出して楽しめました。
今回のオーディオションは自分の中で最高の思い出になりました。

第五期編集部学生アシスタント前垣瑞紀

私の初オーディションでした。魅力的な方が沢山いらっしゃってとても緊張しましたが、悔いの残らないよう精一杯自分の気持ちを伝えることができたと思います。オーディションのフリートークでは、お題が当日に伝えられて、上手く会話できるか不安でしたが…最終審査まで残り、こうして受かることが出来ました!!

第五期編集部学生アシスタント本澤統世

事前に自己PR1分間のものと、30秒のものを用意し万全な備えをしていたつもりでしたが、当日のオーディションはやはり非常に緊張しました。一次審査が終わった時は、自己PRシートに書く趣味、特技という欄がこんなにも重要なところなのだなということに反省。フリートークでは、話しすぎてもいけないし、聞き方や話の流れも考えなくてはいけないということに気が付きました。たくさんのことを考えながら挑んだオーディションでしたが、無事に最終審査まで残り、こうしてアシスタント出演というチャンスを頂くことができました!!

第四期編集部学生アシスタント山下未莉

フリートークなどラジオならではの審査がとても新鮮でした。オーディションではまわりの方々が本当に素敵で、緊張して手足がプルプルと震えてしまいました。上手く言葉を紡げた自信はありませんが、等身大の自分と番組に携わりたい気持ちを素直に伝えることを心がけました。

第四期編集部学生アシスタント川向修平

一緒に受けた方々がとても魅力的で、良い刺激をたくさん受け、その上で自分らしく、拙い言葉でしたが素直にやりとりできたと思います。初めてのオーディションでとても緊張しましたが、フリートークではいろんな方々とのやりとりを楽しむことができました。

第三期編集部学生アシスタント児嶋宏美

オーディションは緊張のせいか、とても短い時間に感じました。 とにかくアシスタントになりたい気持ちと、番組への思いはしっかり伝えられる様にしよう、そして自分の全力を出し切ろうという意気込みで、臨ませていただきました。

第三期編集部学生アシスタント荒井亮裕

始めから終わりまでとにかく緊張の連続でした。
それでもまわりに圧倒されるのではなく、自分の素直な気持ちを聴いていただこうという思いと、このオーディションにかける思いは誰にも負けないぞ!という強い気持ちは最後まで持ち続けることができました。

第二期編集部学生アシスタント前川小波

『週刊小林ゆう』のオーディションが私にとって初めてのオーディションで、今までに経験したことのないくらいのドキドキを味わいました。緊張しすぎて一瞬頭が真っ白になりましたが、とにかく自然体でいよう!自分の素直な思いを伝えよう!と自分に言い聞かせて挑みました。拙い言葉ではありましたが自分の思いをちゃんと伝えることが出来たのかなと思います。

第二期編集部学生アシスタント中村良太

初めてのインターンで緊張していました。
三回に審査が別れていて一回目は自己PRだったんですが、自分が用意していたPRより数段に皆さんのPRは面白く二回目の審査は呼ばれないと思っていました。しかし奇跡的に食い込みフリートークをしたんですがそこでは自分を出しきり、三回目に呼ばれなんと・・・受かりました!

第一期編集部学生アシスタント和多田美咲(声優タレント学科 2年)

予想外のオーディション内容でした!用意してきた自己PRをするのではなく、予告なくお題が出されました。
咄嗟の事でとても緊張して、なんとか自分を伝えなければと必死でした。
上手な文章で伝えられた自信はありませんが、一番伝えたかったことは伝えられたのかな..?と思います。
初めてのラジオオーディションでしたが、咄嗟に頭をフル回転させるなんて、ラジオそのもの!と、今になって感じます。

第一期編集部学生アシスタントライアンパトリック永司(声優タレント学科 2年)

オーディションには本当に多くの魅力的な人達がいて、そこで気後れしてしまう自分もいましたが、自分自身に絶対に受かると言い、奮い立たせました。
正直とても緊張しましたが、本番前にずっとしてきた剣道の構えを取り、精神統一を行って、クリアマインドで臨めました。
そのおかげで、全力で臨み、悔いのないPRをすることができました。

さらにインフォマーシャル担当として、他にも在校生が続々出演決定!
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インフォマーシャルの担当をさせていただきました、日吉加奈と申します。
初めてのインターンシップでしたが、小林ゆうさんやスタッフの皆さんのあたたかいお心遣いのおかげで、落ち着いて収録をすることが出来ました。また、在校生のお二人がアシスタントとして働いている姿を間近で見てとても刺激を受けました。私も常日頃から様々なことにアンテナを張って過ごし、今度はトークでもお仕事がいただけるよう精進したいと思います。貴重な経験と勉強をさせていただき、本当にありがとうございました。

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初めまして、インフォマーシャルを担当させていただきました柴田良夫です。
初めてお仕事を頂いた時本当に嬉しく、自分に託されたことへの責任を強く感じ緊張感を持って現場に臨むことができました。初めての現場でどう立ち振る舞うべきかわからず、変に萎縮してばかりでしたが、小林ゆうさんを初めとしたスタッフの皆様に本当に暖かく接していただき、自分の全力を出すことに力を注ぐことができました。このような機会を与えてくださった皆様に感謝しこれからも期待に応えられるよう精進していこうと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

初めまして!この度第8期アシスタントの方との収録でインフォマーシャルを務めさせていただきました「さめちゃん」こと鮫島朋子です。
今回私は現場の空気感を学ぶというのを第一に収録に臨みました。本編の収録中もずっと見学をしていたのですが、小林ゆうさんの圧倒的なトーク力を目の当たりにし、さらに知識量を増やしていこうと思いました。 手が震えながらの収録でしたが、初めてお仕事をさせていただけたこの経験と初心を忘れずに、より一層努力して参ります!

初めまして。インフォマーシャルを担当させていただきました、森 紗英子です。今回が私にとって初めてのお仕事で、お話を頂いた時は本当に嬉しかったですし、緊張感も持って準備することができました。
収録当日は右も左も分からない私に、小林ゆうさんやスタッフの皆さんが暖かく接してくださり、リラックスして収録を行うことが出来ました。そして、第7期アシスタントのやま姉ちゃんとたまさんの卒業という記念すべき日に立ち会うことができ、小林ゆうさん、スタッフさん、アシスタントのお二人の優しさいっぱいの現場に私まで感動してしまいましたし、学ばせていただくこともたくさんあり、私にとって忘れられない経験となりました。ありがとうございました!

皆さん、初めまして!今回インフォマーシャルを担当させていただきましたトミーこと、戸水大志です! 私にとって初めてのインターンシップということもあり、現場の空気がどのようなものかわからなかったのですが現場は温かく居心地の良い現場でした。
現場に着くまでの時間や収録までの時間、今まで経験したことが無いほど緊張しましたが明るい現場のお陰で気持ち良く収録に臨めました。 プロの仕事を肌で感じた経験を活かしてまた一緒に仕事をしたいと思いました!

インフォマーシャルを担当させて頂きました、廣瀬翔太です。今回、このような機会を作ってくださった皆様に感謝しております。実際にプロの声優の方が使っている現場で収録を行い、ここでしか学べない貴重な経験を得ることができました。また、ラジオ番組の制作、収録を見学し、多くの人達の手によってこの番組が作られているのだと感じました。将来自分がプロの声優になってこの場所に再び立つために、今できることをやっていきます!

今回、インフォマーシャルを担当させて頂きました、渡邉友望です。このお仕事を頂いた時、本当に嬉しく、お仕事を私に任せて下さった皆さんにとても感謝しました。 初のラジオの現場は良い緊張感があり、うまく喋ることができるか不安でしたが、本番の収録では小林ゆうさんやスタッフの方々のお陰で楽しく、そして自分らしく収録することができました! 今回の素敵な経験を生かし、またこのラジオの現場に声優になって戻ってこれるように日々努力します!!

初めまして、インフォマーシャルを担当させていただきました水野優太です!小林ゆうさんをはじめ、スタッフの皆様にはとても暖かく接していただき、程よい緊張感の中で楽しく収録することができました。実際の現場でしか味わえない空気や緊張感、収録風景など今でも鮮明に覚えています。今後、この経験を活かして日々がむしゃらに頑張りたいと思います!私は新聞奨学生という身でありながら、このような貴重な体験をさせていただいたことを本当に嬉しく思います。ありがとうございました!

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